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2009年06月23日
45 川島なお美と鎧塚の結婚式の司会は偽善者徳光
非常にどうでもよい話なのだが、川島なお美と鎧塚の結婚式の司会は偽善者徳光(うそ泣)らしい。
ありえん!
どう考えても、司会には柏村さんを採用すべきだろ。
もしくは、車だん吉。
主賓席には富永一郎と鈴木義司。
ん、後者はお亡くなりか?
ま、エバは呼ぶべきじゃないだろうな。
それにしても、鎧塚は、我々「塚族」としては一目置かねばならない。
そもそも塚族は階級制度であり、塚の前に何が来るかでその身分がはかれるのである。
たとえば、「大塚」。
こんなものは下の下である。
ぷぷ、大塚て。。失笑
小塚、戸塚、平塚、貝塚なども下~中レベルである。
つまり、塚の前に、「えーそんな字が来るの!?」となればなるほどレベルが高いのである。
そもそも当方は「犬塚 健 (いぬづかたける)」であるので、かなり格上である。
ポイントは二つある。
1つ目は、やはり、里見八犬伝の一人だからである。
それだけで、由緒正しい感じもするし、歴史ある名字であるといえる。
2つ目は、一瞬「大塚」に見えることで、相手をかく乱させることができることである。
とくに、宅急便のオヤジや、客先での名刺交換、至る所で「大塚さん」と呼ばれるのである。
たまに面倒くさいときは、訂正せずに大塚としてすごすのである。
しかし、病院の待合室などでは「オオツカさ~ん、オオツカケンさ~ん」などと呼ばれるときは、「いったい誰やねん!」という話であるので、訂正するのである。
このように、塚族は階級社会であるのである。
となると、鎧塚はかなりの格上である。
だって、ヨロイだよ。鎧。よーろーいー。
ヨ ロ イ ヅ カ て。。。
犬塚の次の位を与える。
posted by inu at : 17:54 | コメント (0)
2009年05月16日
44 くされパン屋!笑
またしても思い出してしまったが、例のパン屋の話である。
思い出したくないけど、また笑える話を聞いたので書いてみる。
いや、それにしても、ここまで評判の悪いパン屋も、自分史上、他にない。笑
さて、またしても(昔は自分も主催メンバーの一人だった食育関連の)イベントでパンを買った人の話なのだが、その人が家に帰ったとき、買ったパンの値段を考えると、お釣りがどう計算しても少ないらしいのだ。
ま、レジでよくある「お釣りのミス」だ。
そこで、おかしいなと思い、そのパン屋に電話で問い合わせたらしいのだ。
ところが、なにがどう気に障ったのか知らないが、すでにキレ気味だったという。
それも、最初は普通に「○○パンの値段はいくらですか?」という普通の質問なのに。
そうそう、確かにこのパン屋は逆切れする。
オレ様がイベントで(そのイベント主催グループの仲間だった)彼らの傍若無人ぶりに対して主催者会議で警告を発したとき、今までの口調は一変して、え?チンピラ?と思うくらいの罵詈雑言と、(オマエの母ちゃんデベソ的な)小学生並みの反論。
そして話し方やイントネーションも一昔前のヤンキー口調。(40歳近いオヤジが)。笑
ちなみに一番言われてグサっときたのは「オマエなんかぶっつぶしてやる~。」というセリフである。笑
もうそれで、「こいつらは仲間じゃないな」と思ったのだが、どうも、その電話で問い合わせた人も同じことを言われたらしいのだ。
しかもヤンキー口調で!!笑
あと、その人は「ぶっつぶしてやる」でなくて「ぶっ殺してやる」って言われたんだって。
こりゃあ、もう脅迫だね。笑
その人も「オマエの方こそぶっつぶしてやる」、と、心の中で思ったらしい。
いい大人が 「ぶっつぶしてやる」 などと口に出して言えるはずがない。笑
心の中で思うのは正解である。
なので、俺様もそれを聞いて、「大丈夫、自然につぶれるから。」と心の中で思った。笑
その人は、例のパン屋のことを「くされパン屋」と呼んでいるのだが、さらに良くないことに、
「くされパン屋」 → 「いすみ市」 → 「くされ市民」
という図式が頭の中で出来上がったらしく、
「いすみ市なんて土地は早く引っ越しなさい」
とのこと!!笑
パン屋の悪評はどうでもいいにしろ、いすみ市がパン屋とベジタリアンのせいで最悪の町と思われるのも困ったものである。
いちいち他人から
「あなた、まさかベジタリアンじゃないでしょうね?」
などと怪訝な顔で質問されるのも不愉快である。
別にベジタリアンの人を否定しないけど、自分は決してベジタリアンではない!!
まったく、困った話である。
posted by inu at : 05:25 | コメント (0)
2009年05月14日
43 人の不幸は笑えるのさ♪
はるか昔の伝説のロックバンド「BOOWY」。
彼らのアルバムにしか収録されてない歌で「モラル」という歌がある。
出だしは「人の不幸は大好きさ♪(繰り返し) 」というナントモ「人でなし」の歌である。笑
ところで、「衝撃映像」系のテレビを見ている時に、
「人の不幸のときに笑うよね。」
と指摘されたkとがある。
あ、、、確かにそうだ。。。
でも、見るからにギャグとしか思えない笑える映像だし~。
べつに、嘲笑でもなければ、悪意に満ちた笑でもないし~。
映像がオマヌケだから笑ったにちがいない~。笑
でも、振り返ってみれば、けっこう、いろんな場面で他人の不幸を笑っているかもしれない。
(いや、もちろん、イスラム過激派の虐殺の映像とか爆弾テロなどの映像は笑わないよ、念のため。)
仕事でトラブルがあった時も、笑って上司に報告したことも何度かある。
そう、基本的に楽観主義なのだ。
さらに、よく思い出すと、他人が風邪をひいたり腹痛、頭痛などの時に、心底「心配」をしたことがない。
例えば、骨折とかなら、さすがに心配すると思うが。
ちなみに骨折といえば、我が家に伝わる伝説で、「幼い頃、弟を鏡台の上から突き落として骨折させた」事になっているが、それは間違いであることを伝えておく。笑
弟が鏡台の上からジャンプしようとしたのを「生意気だ!」と思って阻止しようとして俺様の腕が弟の足に引っ掛かって、変に着地したから骨にヒビが入ったのである。
って同じような事だが、突き落したといわれると鬼畜みたいで嫌だから、念のため。笑
と、まあ、生死に関わる事以外は他人を心配するということはあんましないと思う。
もしくは、ひどく精神的ショックを受けるような場合以外は。
おそらく、他人より、「不幸であること」の度合いが低いんだと思う。
自分はどっちかというと傷つきやすいタイプなので、今まで自分は不幸だと思ってきたから、相当不幸な事でない限り、それくらいは「ナントカナル!」範疇だって思うのだ。
ていうか、思うに!
ドリフとかだと爆発ってオチだからね。
トムとジェリーも爆発は笑いどころだし、電車に轢かれたりするのもオチですから!!
そのせいで、爆発したら笑え!轢かれたら笑え!って刷り込まれたに違いない!
よって、悪いのはドリフであり、トムとジェリーなのであって、オレ様は健全であるのだ。
